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業界最大級の集客力。サーチ型新卒紹介サービス

メルマガ『シンクの想い』(vol.05)

シンクトワイスが配信しているメールマガジンをご紹介します。

シンクトワイスが新卒紹介というビジネスに対して
どのような考えで取り組んでいるかについてお伝えしています。

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vol.05

『私たちは精度にこだわっています』

当連載では、
シンクトワイスが、新卒紹介というサービスに対して
どのような考えで取り組んでいるかについてお伝えしています。

第5回目の今回は、
弊社の紹介精度が高い理由。
そのワケを、ご説明します。


-------【まずは、膨大な人数に声をかけます】-------

現在の新卒採用の手法は、
就職サイトの利用が主流です。

しかし、企業によっては、
「ターゲットの学生になかなか出会えない!」
と、消耗戦を強いられているケースが多々あります。

だからこそ、我々は、
企業と学生の間に立つ“交通整理係”として、
新卒紹介サービスを行っているのですが、
もちろん、
「ただ単に紹介すればいい」
と思っているわけがなく。

企業が求める人物像に最も近い学生を紹介したいので……、

膨大な人数に声をかけます。

さまざまなタイプの学生データを保有する提携会社12社と、
就職サイトを通して、
(理論上ですが)50万名にアプローチができるのです。

そして、

希望者を弊社のセミナールームに集めて、
担当エージェントが選考を重ね、
こだわりぬいた上でご紹介する。

この一連の流れを、
ひとりの担当者が一貫して行います。

人材紹介会社は、通常、
企業担当と学生担当を分けていますが、
シンクトワイスは専任制を取っています。

なぜなら、
紹介の精度にこだわっているから。


-------【二人三脚で結婚相手を探します】-------

人材紹介サービスの本質は、
「フルアウトソーシング」だと常々感じています。

つまり、エージェントとして、
採用担当を外部に置いていただけるということ。

だから、シンクトワイスでは、
人事のかたから直接“採用にかける想い”を
インタビューした担当者が、
自身の目で学生をジャッジし、
お連れするべきであると考えているのです。

そうしないと、
人事のかたとの二人三脚の関係は、
本当の意味では築けませんから。

当たり前のことなのですが、
現状はそうでないサービスが多いようです。

たとえば。

結婚相談所に行く人は、
「自分に最適の結婚相手を紹介してほしい」
と思うのが、普通ですよね。

それなのに、担当者が、
まったく一貫性のない10名を連れてきたとしたら……。

「どうして、こういう人を連れてくるのかしら。
私のこと、全然理解してくれていない!」

と、ムッとするのではないでしょうか。

新卒紹介サービスも、これと同じ。
その人(企業)に最適の人物を探し出して、
さらに、内定に近い人物を紹介するのが、
礼儀なのではないか、と。

シンクトワイスは、
相当量の母集団のなかから、
人事のかたと相応なジャッジを行い、
ふさわしいターゲットをご紹介しています。
そうすることで、『紹介数=採用数』を目指しているのです。


シンクトワイス株式会社 メールマガジン『新卒採用にロマンを!』
(第5号 2013年7月配信)
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